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2018/02/06(火)

【ほぼ日記】お灸をうけてみました〜 【大阪京橋の腰痛専門整体院】

カテゴリー:【坐骨神経痛】, 【慢性腰痛】, 【脊柱管狭窄症】, 筋膜について, 院長のつぶやき

 

こんにちは!

大阪京橋で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 神白−かみしろ−
院長の中川真人です。

本日もブログをご覧頂き有難うございます(^ ^)

 

【東洋医学】 
東洋医学(とうよういがく)とは、東洋起源の伝統医学を指す。東洋が指す範囲が多様であるように、東洋医学に含まれる範囲も一様ではなく、文脈・視点によって異なる。現在日本の伝統医学業界では、古典医学書に基づく薬物療法・漢方医学と、経穴などを鍼や灸で刺激する物理療法・鍼灸医学、両者を合わせて東洋医学と呼んでいる。

(ウィキペディアより引用)
東洋医学・・・神秘ですね(๑╹ω╹๑ )

 

僕はもともと病院勤務の西洋医学出身なので東洋医学はぶっちゃけあんまりわかりませんw

経絡?ツボ?

トリガーポイントと筋膜なら知ってるんだけどな〜

 

僕の印象としては西洋医学は過程を突き詰めていくため、数値や統計学などの客観性を重視しています。

 

なので再現性はもちろん高いですし、客観的なので説明もしやすい、あとは研究の方向性がぶれにくい、というメリットがあると考えています。

 

デメリットは大多数には効果が認められても、少数派には効果なくても「有効」と判断されてしまうところでしょうか?

 

例)〇〇をした結果100名の人のうち70人に効果があったため〇〇治療はこの症状に対して有効である。(残りの30人は・・・?)

 

東洋医学はどちらかというと過程より結果を重視している印象があります。

例)〇〇をしたら良くなった!経絡で説明したら筋が通るぞ!とか

 

ただし、あんま知らないので怒られるかもしれないですけど、東洋医学もできるだけ客観的な研究を行う流れになっているようです。

人体解剖で経絡を見つけるぞ!とかツボとは何があるのか?とか

 

東洋医学は西洋医学の考えを取り入れて、西洋医学は東洋医学の考えを取り入れていく流れになっていっています。

 

測定機器が発達した現代では過去に見えなかったものがはっきりと測るようになってきたので嬉しいですね( ´ ▽ ` )

腰痛や坐骨神経痛、脊柱管狭窄症なども昔では考えられなかった筋膜の考え方なども取り入れていっていますもんね〜

昔は病院が絶対だったけどその考え方も変わってきています。

もちろん病院は大事だけど、そこだけではあぶれた30人が当院にもきます。

 

適当に書いてたら怒られるのでこのくらいにしとこうw

 

 

とりあえず今回の記事はですね、お灸をしてもらったんです。友達の先生に。

お灸って興味はあったんですけどする機会がなくて、今回は念願が叶いました!

 

 

灸頭鍼(きゅうとうしん)というものです。

鍼をしながら、その頭にもぐさを刺し燃やすそうな・・・

 

鍼を伝って、輻射熱と温まる気がします。

 

お灸って気持ちいいんですね✌︎(‘ω’✌︎ )

 

本日も愛読頂き有難うございました(^^)

整体院神白
院長 中川真人

 

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